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コンサルト内容

繁殖・育成における各馬のボディコンディション、 運動量や繁殖活動などのパフォーマンスに応じた栄養学的アドバイス。
担当獣医師と相談した上での、治療方針や運動量の微調整 などの獣医学的アドバイス。
厩舎の衛生環境、放牧地の形状、土壌・草地を含めた牧場 管理に対する総合的アドバイス。

ファームコンサルタントでは、競走馬の繁殖、育成における飼養管理に対し、栄養学 的、獣医学的アドバイスを行います。
また、牧場の土壌や草地などを含めた牧場の総合的な管理(マネージメント)についてもアドバイスします。
【写真】アメリカにてSHADWELLFARM

各馬のボディコンディション、運動量や繁殖活動などのパフォーマンスに応じた栄養学的アドバイスを 行います。
また、治療を要するものには担当獣医師と相談した上で、治療方針や運動量の調整などの獣医学的アドバイスを行います。
必要に応じて報告書を作成します。
【写真】アメリカにてロジャー・アルマンさん

詳しいことやご不明な点などありましたらご連絡下さい。
※ご連絡先:0144-82-5636 服巻滋之

何回目の発情で受胎したか 交配後いつ排卵したか
分娩後の発情回数とそれぞれの受胎率。
このグラフでは初回発情の受胎率が約60%と高いが、日高の平均は約40%。
交配後 排卵までの日数と受胎率
交配後のBCSと受胎率 交配前後のBCSの変化と受胎率
交配時のBCSが5〜7の範囲では交配時のBCSの差は受胎率に影響しない。
交配の前後でBCSが変化するBCSが増加する場合の受胎率は高い。
分娩前後のBCSの変化と分娩発情の受胎率 BCSの変化と早期胚芽死
分娩前後でもBCSが増加すると受胎率は高い。
早期胚芽死は、BCSが低下する場合に確率が高い。
分娩後何日で排卵したか  
分娩後何日目に排卵したか?
その受胎率は?
 

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